不動産のマッチングサイト
見に来た人が、問い合わせるサイトに。
- 規模
- 年商10億円
- やったこと
- Web サイトの改善
- 変わったこと
- CVR(サイトを見た人のうち、問い合わせにつながった割合)が改善
Marketing Forward
AI と人のマーケティング代行
Marketing Forward は、Web サイト、メールマガジン、SNS、SEO、広告、DM など10種類の施策を、窓口ひとつで代行するサービスです。 毎月御社の話を聞き、AI を使って施策をつくり、出した後の数字を見て改善し続けます。
対象年商10億〜100億円の BtoB 企業(大企業の部署単位のご相談も)
Services
Web サイトからメールマガジン、SNS、広告、DM まで。必要な施策を、窓口ひとつでまとめて引き受けます。
どの施策から始めるかは、ヒアリングと仮想バイヤー会議の評価をもとに、一緒に決めます。
相談する→Results
見に来た人が、問い合わせるサイトに。
サイトで待ち、フォームで届ける。
動画から、営業の話が始まる。
社名は伏せています。
Price
30万円〜
主に年商10億〜100億円の会社のマーケティングをお手伝いしています。大企業の部署単位でのご相談も受けています。
どれも月30万円(税別)でできる量の例です。どのパターンにも、毎月のヒアリング、仮想バイヤー会議による評価、毎月のレポートが入ります。
すでに探している人を、問い合わせまで連れてきます。
実費(別途):広告費
新製品や新しい市場で、まず名前を知ってもらいます。
実費(別途):広告費
展示会でいただいた名刺や、しばらく動きのないお客さまに届けます。
実費(別途):印刷・郵送代、FAX の送信料、LinkedIn の有料アカウント代
Flow
What is Marketing Forward
窓口はひとつ。AI と人で動きます。
施策ごとに別の会社と契約する必要はありません。下書きと出す前の評価は AI が受け持ち、担当者は御社の話を聞くことと、品質を確かめることに時間を使います。
Web サイト、メールマガジン、SNS、広告、DM まで。施策ごとに別の会社と契約する必要はありません。
仮想バイヤー会議で評価し、いちばん反応がよさそうな案を選んでから出します。
最近の業界ニュース、現場で起きていること、面白いと思っていること。雑談に見える話が、いちばんの材料になります。
業界の深い知識や、その会社ならではの話は、AI だけではわかりません。だから毎月、担当者が御社の話を聞き、AI がつくったものは出す前に必ず人が確かめます。デモの最後の一段も、ヒアリングで聞いた話から生まれています。
Demo
業種と、よくあるメールを選んでください。買い手5人の反応をもとに、件名とプレヘッダー(受信箱で件名の下に見える一文)を書き直していきます。最後に、毎月のヒアリングで聞いた話を足すとどう変わるかも見られます。
01業種を選ぶ
部品・素材メーカーが、取引先になりうるメーカー(自動車・産業機械など)の人に送るメール(差出人:サンプル精工)
02よくあるメールを選ぶ
買い手5人の平均点
樹脂ギアは気になるが、データシートある?
プレヘッダーが挨拶だけで中身がない
新製品案内ね。で、今の仕入れ先と何が違うの?
「高耐久」の根拠も数値もなく、比較できない
新製品案内か。で、原価はいくら下がるの?
取引もないのに「いつもお世話に」は定型文
取引ないのに「いつもお世話に」?高耐久って何基準?
「高耐久」の条件も数値も一切ない
また新製品案内か。性能の話なら後回しだな。
プレヘッダーが挨拶だけで中身ゼロ
この案の弱点(5人の反応のまとめ)
※ デモの評価は、あらかじめ AI が出した模擬評価(仮説)で、実在の人の声ではありません。会社名・人物・製品・数値はすべて架空です。 実際のサービスでは、御社の買い手を置いて評価し、予測開封率などの数字もお出しします。
仮想バイヤー会議(VDMU)
当社の toviraCoreAnalytics(サイトに来ている会社がわかるツール)などのデータをもとに、御社の買い手3〜5人を AI で置く仕組みです。出す前に読ませて評価するだけでなく、施策そのものを書き直して良くします。出した後は実データで答え合わせをし、仮想バイヤー会議自身も学んでいきます。
【新製品のご案内】高耐久樹脂ギア「SGシリーズ」発売のお知らせ
toviraCoreAnalytics などのデータと、毎月のヒアリングで聞いた話をもとに、御社の買い手を置きます。
動きはイメージです。件名と点数はデモと同じ AI による模擬評価(仮説)で、会社名・人物は架空です。
DMU
ひとつのサービスを入れるまでに、窓口の担当者、使う人、決める人、費用を見る人、確かめる人など、立場の違う何人もの人が関わります。 この人たちのまとまりを DMU(購買意思決定ユニット)と呼びます。仮想バイヤー会議では、御社にとって大事な立場の人を置いて評価します。
Prediction
評価は言葉だけでなく、数字でもお出しします。予測には、toviraCoreAnalytics などの独自データと、御社のデータを使います。
Report
ダッシュボードと毎月のレポートで、仮想バイヤー会議の予想と実際の結果を並べてお見せします。当たったところも、外れたところも同じように載せます。サイトに来た会社も、毎月のレポートに載せます。
数値は架空です。
Channels
業種によって、効く施策と順番は変わります。業種を選ぶと、問い合わせまでの流れの例が見られます。
製造業部品・素材・装置のメーカーの場合の流れの例
対応できる施策(10種類)
流れは一例です。実際の組み合わせと順番は、ヒアリングと仮想バイヤー会議の評価をもとに一緒に決めます。
Promise
報告では「AI による模擬評価(仮説)」と書き、予想と実際を必ず並べます。AI の評価を「顧客の声」とは呼びません。
外れた理由を、買い手の置き方、配信先、原稿の外の要因に分けてお伝えします。
御社の情報は御社専用の環境で扱い、ほかの会社の評価には使いません。AI に入れる範囲は事前に決めます。セキュリティの資料もお渡しできます。
売上の予測、法的な表現のチェック、根拠のない新しい市場の判断には使いません。
FAQ
月1回・1時間のヒアリングと、出す前の確認です。企画・制作・配信・報告は当社が行います。
たとえば、メールマガジン月2本、SEO 記事月4本、YouTube ショート動画月4本、製品解説動画月4本、広告運用、毎月のレポートです(広告費は別にかかります)。組み合わせは会社ごとに変わり、毎月の計画で、何を何本やるかを決めてお見せします。目的別の例も、料金の欄に3つ載せています。
評価の当たり具合について、公開できる数字はまだありません。ご契約中は、予想と実際の差を毎月数字でお見せし、外れた理由もお伝えします。評価は仮説として扱い、最後は実データで決めます。
出す前に仮想バイヤー会議で評価し、さらに担当者が必ず確かめてから出します。
含まれません。広告費や印刷・郵送代などの実費は別にいただきます。広告の運用手数料は月額に含まれています。
表示している料金は、すべて税別です。
最初の7か月(準備1か月+運用6か月)の途中では解約できません。その後は6か月ごとの更新で、更新のときにやめられます。
セキュリティの資料をお渡しできます。お問い合わせの際にお知らせください。
tovira の CRM のほか、HubSpot・Salesforce とも連携できます。
はい。toviraCoreAnalytics(サイトに来ている会社がわかるツール)は月額に含まれ、サイトに来た会社を毎月のレポートでお見せします。
はい。窓口をひとつにして、施策をまとめて引き受けます。毎月のヒアリングにご参加いただければ進められます。
最初の1か月のヒアリングと、仮想バイヤー会議の評価をもとに、効果が出やすい順に一緒に決めます。
はい。部署単位でのご相談も受けています。
Marketing Forward は、株式会社アーチャレスが運営するサービスです。
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いまの状況をうかがい、どの施策から始めるとよいかをお伝えします。